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おすすめインディーズバンド。次世代を担う人気の邦ロックバンド

世の中にインディーズバンドは数多く存在し、すてきな音楽を届けようと日々活動されています。

今回はそんなインディーズバンドの中から注目しておきたいバンドを紹介します。

中にはメジャーデビューしているバンドもありますが、これから一気にブレイクしそうなバンドをまとめましたのでお楽しみ下さい。

おすすめインディーズバンド。次世代を担う人気の邦ロックバンド

lightmol-74

透き通るような声が不思議な世界観を作り出します。

日本語ロックのわかりやすさと、ボーカルの声が融合して聴き込んでしまうようなバンドです。

笑って笑ってニアフレンズ

尖った印象を受けるバンド。

嘘は発したくないという彼らの音楽はストレートなものが多いです。

綺麗なだけじゃなく泥臭さも感じながらも、キャッチーなメロディーが聴く人の心に入り込んで来やすいのでしょう。

されど奇術師は賽を振る嘘とカメレオン

キャッチーなメロディーで最近の流行りの要素がたくさん入っています。

それを歌っているのが女の子というのが人気の秘訣だと思います。

こういう曲を女性ボーカルが歌っているというだけで存在感がグッとあります!

カントリーロードハルカミライ

ピンボーカルが目立ちます。

WOMCADOLEやSIX LOUNGEが好きな方はきっと好きになるバンドだとおもいます。

歌唱力がしっかりしているバンドだなと感じました。

これからきっと名前をみる機会も多くなっていくのではないでしょうか。

LaniFOMARE

マイヘアっぽいと言われがちなFOMAREですが、そんなことはないです。

確かに声の質は少し似ていますが、マイヘアでは聴けないような楽曲がFOMAREらしさを出しています。

逃飛行ハンブレッダーズ

王道邦楽ロックサウンドで、年輩の方なら「できることなら青春時代に、この曲を聴きたかった」と思われるかも。

甘酸っぱい青春の匂いがします。

曲がりくねったりせず、まっすぐにロックしつつも、ハンブレッダーズらしさがあり、まちがいなく名曲です。

サマータイムAFRICA

シティーポップ感とサーフ感の混ざり合って、80年代歌謡を思わせます。

MVを見て、この曲を演奏してるのが今時の若い子と知って非常にびっくりしてしまいました。

王道歌謡のようですが、現代の良さもミックスされており、新しい雰囲気があります。

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